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ビザ申請を外国人専門の行政書士に任せないリスクとデメリット

自己申請のリスクとデメリット
  • ここでは自分で対応や申請する場合のリスクやデメリットについて解説します。自分で対応するメリットは専門家への報酬費用が不要になることですが、それ以上に注意すべき点が多くあります
  • 不許可リスクとそれをリカバリーするのに多大な時間と労力がかかる点は無視できません
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自分で対応するデメリット 専門家を起用するメリット
情報量
  • 入管申請・審査対応のためには圧倒的に少ない(市販の書籍とインターネットのみ)
  • 入国管理局が求めている情報量を常に網羅しています
    ・最新の法律規則の知識
    ・最新の許可事例が蓄積
    ・入管の内部審査資料を保有
作業工数
(時間)
  • 一から情報収集し不慣れな作業をするため膨大な時間と工数を要します
  • また入国管理局は休日が休みで平日のみの対応ですので、平日の昼間の時間を割くことになります
  • 原則専門家にアウトソーシングするため、ご本人の時間的負担は90%くらい削減されます
  • その削減された時間を事業の準備に時間を割くことができます
不許可のリスク
  • 審査実務に耐えられる書類作成のポイントがわからないため不許可になりやすい(審査上、書くべきことを書いていない、書いてはいけないことを書いてしまっている)
  • 説明のロジックに穴があることが多く審査官から追加資料提出や実態調査の指導が出やすい(それらがあると審査期間が長くなります)
  • 不許可になった場合、理由は複数あることが多いですが、審査官は全ての理由を説明してくれる訳ではなく、再度申請した場合も不許可になる可能性があります(最悪の場合本国に帰国することになります)
  • 審査実務のポイントに沿った資料をもとに入国管理局審査官へ主張立証していきます
  • 審査官から追加の説明が求められそうな点は事前に任意書類の提出等で説明立証するため、審査期間が最小限度ですみます(その分早くビジネスが始められます)
  • もしも、不許可になった場合でも、不許可理由を明確に確認できるためリカバリーが可能です

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